絹(シルク)と暮らす

シルクと人の暮らし

シルクにはおよそ5000年の歴史があります。

長い長い時を、人とともに歩んできました。

人々に愛されてきたシルク

人々に愛されてきたシルク

まるで真珠のような光沢を持つシルクは、“繊維の女王”と呼ばれるほど。

着物やドレスなどの高級な衣服にも用いられ、古来より人々を魅了してきました。

素肌に馴染む

素肌に馴染む

高級な衣服だけでなく、シルクのその機能性により生活にも根付いてきました。
シルクは人の肌にとても近いアミノ酸たんぱく質でできており、
人の素肌を美しくすこやかに保つ効果があります。

オールシーズン心地よい環境

オールシーズン心地よい環境

蚕が雨風や外敵から身を守るために長い歴史とともに進化してきた繭。

そんな繭からできる絹糸は、科学繊維では真似をすることのできない様々な力があります。

呼吸する繊維のシルクは吸湿・放湿性に優れ、体温や肌の水分量を常に最適な状態に保ちます。

特に素肌に直接触れる肌着にシルクを使用すると、効果をより実感することができます。

産まれたばかりのデリケートな素肌に

産まれたばかりのデリケートな素肌に

赤ちゃんの初めての肌着には、肌に優しいものを選びたいですよね。

シルクは自分で体温調節をすることが難しい赤ちゃんに最適な素材です。

家族で絹をまとう

家族で絹をまとう

素肌にシルクを身に付ける心地よさを、家族で。

くらしきぬでは家族でご着用いただけるシルクのインナーを展開しています。