シルクインナーのくらしきぬ

はじまりは、ふたりの主婦でした

岡山県倉敷市に住むふたりの主婦仲間。

それぞれが妊娠・出産を経験したことをきっかけに、
自分たちが本当に安心できる食べ物や身に付けるものを選ぶようになりました。

そしてめぐり合ったのが「絹(シルク)」という美しい繊維。

蚕が身を守るために作った繭から生み出される絹は
人の肌にとっても優しく、あらゆる効果をもたらしてくれることを知りました。

絹の魅力にすっかり虜になったふたりは
「自分たちもこの安心で安全な素晴らしい繊維を、もっと世の中に広めていきたい」
と、強く思うようになりました。

絹の魅力を広めるために

絹の魅力を広めるために

絹を広めたいという気持ちはあっても実際は全くの素人。
全てが手探りの中でのスタートでした。

ふたりの情熱に共感し、企画段階から支えてくださったたくさんの方々のおかげで
本当に自分たちが納得のできる製品たちが仕上がりました。

そして2012年12月、くらしきぬが誕生しました。

日本製であることのこだわり

日本製であることのこだわり

くらしきぬの商品はすべて日本国内で製造しています。

いつでも顔の見える商品づくりを続けることで、
日本の工場の持つ高い技術を活かし
皆様に安心安全の商品をお届けしたいと考えています。

子どもを持つ女性目線でできた商品

子どもを持つ女性目線でできた商品

ふたりだけで始まったくらしきぬは
今ではスタッフの人数も増え、2017年12月に5周年を迎えます。

スタッフは全員女性で、ほとんどが子育ての真っ最中。

自分にとっても、子どもにとっても優しい商品づくりを目指して日々開発しています。

画像